Part 2 

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問40 感覚器官等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。


(1) 皮膚の感覚点のうち、温覚点が最も密度が大きい。

(2) 眼球の長軸が短過ぎるために、平行光線が網膜の後方で像を結ぶものを遠視眼という。

(3) 聴覚は、振動数の少ない音を高く感ずる。

(4) 中耳は、平衡感覚をつかさどる重要な器官である。

(5) 嗅覚は、わずかな匂いでも感じるほど鋭敏で、かつ、同一臭気に対して疲労しにくい。

 

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衛生管理者試験受験講習会

 

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(第二種の試験を目指す方は、
試験範囲は 3.4.5のみです) 

1.関係法令(有害業務)
1  特殊健診項目
2  衛生基準
3  労働衛生法規
4  作業環境測定
5  有機溶剤中毒予防規則
6  譲渡等の制限
7  酸素欠乏症等防止規則
8  製造許可物質
9  技能講習
10 労働基準法

2.労働衛生(有害業務)
11 作業環境測定
12 職業性疾病
13 職業性疾病
14 特殊健康診断
15 熱中症
16 有害光線、電離放射線
17 作業環境改善
18 汚染物質
19 防毒マスク
20 局所排気装置

3.関係法令(有害業務以外)
21 衛生委員会
22 安全衛生管理体制
23 事務所衛生基準規則
24 休養の設備
25 安全衛生教育
26 労働基準法
27 労働基準法

4.労働衛生(有害業務以外)
28 疾病休業統計
29 温熱環境
30 食中毒
31 VDT作業
32 健康保持増進
33 止血法
34 救急措置

5.労働生理
35 呼吸器系
36 体温等
37 血液
38 睡眠
39 内分泌系
40 感覚器系
41 肝臓
42 神経系
43 腎臓・泌尿器系
44 健康測定

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