第一種衛生管理者試験
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過去問題演習

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★26.労働基準法


問 26

労働基準法における労働時間等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

(1)1日8時間を超えて労働させることができるのは、時間外労働の協定が締結されている場合に限られている。

(2)監督又は管理の地位にある労働者については、行政官庁の許可を受けなくても労働時間に関する規定は適用されない。

(3)事業場外において労働時間を算定し難い業務に従事した場合は、8時間労働したものとみなす。

(4)労働時間が8時間を超える場合については、少なくとも45分の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。

(5)フレックスタイム制の清算期間は、2か月以内の期間に限られている。


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